宮崎県立視覚障害者センター 公益財団法人宮崎県視覚障害者福祉協会

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おすすめの録音図書(2月・3月)

全国で製作されたデイジー図書の中から、サピエ図書館での利用が多かった人気のデイジー図書を掲載しています。
(令和4年2月17日現在)

 

「矜持 警察小説傑作選」今野敏,佐々木譲ほか著
「嗤う淑女二人」中山七里
「黄金旅程」馳星周
「ブラックリスト 麻薬取締官・霧島彩 2」辻寛之
「竹笛 時代小説書下ろし(橋廻り同心・平七郎控15)」藤原緋沙子
「コールド・ファイル 警視庁刑事部資料課・比留間怜子」山邑圭
「失われた岬」篠田節子
「民王 シベリアの陰謀」池井戸潤
「院内刑事(デカ)ザ・パンデミック」濱嘉之
「千里眼の復活」松岡圭祐
「祈りのカルテ」知念実希人
「毒警官」佐野晶
「警視庁心理捜査官 下」黒崎視音
「お勝手のあん5 あんの夢」 柴田よしき
「消えた依頼人」田村和大
「潜航せよ」福田和代
「仮面」伊岡瞬
「[シネマ・デイジー]あゝ野麦峠」山本薩夫監督 山本茂実原作 大竹しのぶ ほか出演
「不機嫌な果実」林真理子
「南町奉行と大凶寺(耳袋秘帖)」風野真知雄
「桃花香の女 書下し武侠小説(かげろう医者純真剣)」瀬川貴一郎
「家でも外でも転ばない体を2カ月でつくる!寝たきりの大きな原因である転倒・骨折をこの方法で防ぐ」安保雅博,中山恭秀
「人生、降りた方がいいことがいっぱいある」清水克彦
「死ぬまで歩ける足腰は「らくスクワット」で作りなさい」菊池和子
「今さらこんなこと他人(ひと)には聞けない辞典」日本の常識研究会編
「御庭番の二代目1~13」氷月葵

 

次に利用された方からのおすすめの図書を紹介します。
「この本はとても面白かったのでみなさんにおすすめしてください」と教えてくださいました。たくさんの本を読まれている方のオススメなので、間違いないと思います。センターで所蔵していますので、どの本にしようかわからないという方はぜひどうぞ。

 

小池真理子「神よ、憐れみたまえ」
門田泰明「美貌のメス」
柚木裕子「虎狼の血」ほか、どの本もいいそうです。
土屋孝雄「孤独な殺人者」ほか。
このほかにも所蔵しているタイトルありますので、お気軽にお尋ねください。